The Picture of Dorian Gray(再読)
2008/02/28/Thu

16,000語
1年半以上ぶりに英語の本を読んだ。
最近やっと、たま〜に新聞のテレビ欄やコラムの一つくらいに目を通すくらいになった。まだ取説などを読むのはしんどい。映画は集中力が続かず、見ていられない。さらに外国映画だと、字幕を読むのが苦痛である。
そこへいきなり英語の本か?
既読の本は内容がわかっている。面白いこともわかっている。読めなくても、外国語なら気にならない。途中でやめても、内容がわかっているから構わない。
初期のころ、GR中心に多読を進めた。レベルの低いGRはイマイチなのが多いなか、たぶん初めて「おおっ!」と思うほど面白いGRだったと思う。しかも読みやすい。それ以来MGRのファンになった。(笑)
翻訳の文庫本も読まず、この本はたぶん4回目くらい。同タイトルのOBWより読みやすい。
この調子で気の向いたとき、気の向いた既読本を読むことはできそうだ。語数を数えたり、ブログの更新は気にせずに。
もうしばらくコメント・トラバは「受付けない」設定にしておきます。
それでもスパムコメントがつくので、「承認制」にしてあります。
気の向いたとき、ゆる〜く更新することはあるかもしれませんが、まだまだ療養第一の状態なので、当面のあいだ、例外なしに承認しませんので、あしからず。m(__)m
/ GR





