2006/04/28/Fri

12,500語
アラン・リーのスケッチ。LOTRの原作イラストや映画の仕事について、本人のコメントが書いてある。
購入派にとっては高い本。指輪だからいいんだもん。難しかったけど、指輪だからいいんだもん。
・・・実はよくわからなかったけれど、スケッチだけで指輪の世界が堪能できた。ような気がする。
2006/01/09/Mon

24,811語
映画ガイドブックの類は買わなかったが、なぜか今ごろ(笑)コレを買ってしまった。持ち運びに不向きの大型本なので、大雪の影響で“不要不急の”どころか「用事があっても外出は控えましょう」状態の連休、写真を見ながら読むのにちょうどいい。
ホビット庄に魚屋さんや革製品のお店があるとは気がつかなかったなあ。もう一度DVDを見ようかしら。
飛蔭やブレゴ(←ガンダルフとアラゴルンが乗っていた馬)まで載っていて、1冊で映画3作分と考えるとオトクかも。単語も文も難しいけれど、映画を見ていれば内容はわかるので、ナントカ。
それにしても私、LOTRの原作本はあるのだけど、まだ読まずに周辺をうろついていてばかりいるのだなあ。しかもまたLOTRの周辺にハマり直したくなったぞ〜。(^o^)